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予算、デザイン、性能など、家づくりの全てにおいて施主を妥協させない提案を行っている太平ホーム北海道。ここでは、太平ホーム北海道で注文住宅を建てた方からの口コミ・評判、太平ホーム北海道の家づくりの特徴や工法のオススメポイント、対応しているデザイン、施工例などについてご紹介しています。
知人の紹介で太平ホームを知りました。実は、注文住宅価格の相場も分からない状態でした。オーダーしたい内容が多く、相談しているうちに丁寧な対応が信頼できたのでお願いしました。(中略)白が基調の室内は妻のこだわりです。子どもの友達が遊びに来ることが多く玄関は家族と来客用を分けました。吹抜けやロフトも私達の希望。今は、車庫と外構が完成するのが楽しみです。
引用元:SUUMO(https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_107418/107418_0001_01/jitsurei/jc_0054/)
自分でプランを練りたかったので、無理がきくハウスメーカーを探しました。太平ホームのモデルハウスを見学したら、暖かくて住性能の高さにも納得できたので、建築をお願いしました。(中略)晴れた日には日高の山が見えるよう目線重視のプランを希望。しかも将来的なことを考えたら平屋だな、と。巾木を用いないなど、わがままなお願いも受け入れてくれて大満足の家になりました。
引用元:SUUMO(https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_107418/107418_0001_01/jitsurei/jc_0055/)
太平ホームでたくさん土地情報を頂きました。その中に気に入った場所があったのです。もちろんコストパフォーマンスも魅力でしたし、スタッフの方の対応がとにかく親身で感激しました。(中略)二人暮らしなので、くつろぐ時間の長いLDKを広くしました。デザインはすっきりとしたレトロモダン。木調の温かみが好きです。随所に造作したニッチに植物を飾り暮らしを楽しんでいます。
引用元:SUUMO(https://suumo.jp/chumon/koumuten/rn_107418/107418_0001_01/jitsurei/jc_0057/)
太平ホーム北海道は、2003年に札幌市西区で設立された建設会社。札幌本社を拠点とし、旭川や釧路、帯広、函館、苫小牧の計6ヶ所に営業拠点を展開しています。 事業内容は注文住宅の設計・施工など。住まいの土地探しをしている方のために不動産仲介にも対応するなど、住宅関連のサービスを幅広く手掛けています。 家づくりに置いて悩ましいことは、予算を前提にすると何らかのこだわりを妥協しなければならなくなること。太平ホーム北海道では、施主をそのような悩みから解放するため、「○○にこだわるなら△△を妥協しなければ…」ということのないよう、徹底して施主とプランを検討しています。
対応エリアは北海道全域。石狩市には太平ホーム北海道のモデルハウスがあるので、興味のある方はぜひ訪問してみてください。
本サイトではこの会社以外にも、「工務店」と「ハウスメーカー」の違いをわかりやすく解説しながら、工務店・ハウスメーカーそれぞれのおすすめ1社ずつ挙げて紹介しています。あなたの理想のマイホームを実現するのは工務店か?それとも、ハウスメーカーか?
気になった方は下記よりぜひご確認ください。
太平ホーム北海道が採用している工法は、「箱型一体構造」とも呼ばれる2×4工法。柱と梁で家を支える木造軸組工法とは異なり、壁・床・屋根の6面で家を支える工法です。 屋内はまるで箱の中のような状態となるため、気密性・断熱性は抜群。家にすき間がないので、冬は外気が入り込むこともなく、夏はクーラーの冷気が外へ漏れ出ることもありません。一年中、屋内のどこに居ても快適です。 また、柱や梁などの「線」ではなく壁の「面」で全体を支える構造なので、地震に強いことも2×4工法の特徴。阪神淡路大震災や東日本大震災の際にも、2×4工法を採用した住宅の被害は非常に少なかったことが証明されています。
土地の紹介有無
ライフスタイルや北海道の気候風土、時代性などの要素を取り入れつつ、世帯が希望する様々なデザインに柔軟に対応しています。 施工事例をチェックしてみると、外観としてはモダン系が多い印象がありますが、内観は実に様々です。天然の木を使った温もりのあるナチュラル系の住宅もある一方で、床に大理石などを敷いた洋風の高級住宅も少なくありません。
おうちサウナ付きで1000万円台
施工事例
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すっきりとした明るい印象の屋内ですが、施主が最もこだわったポイントはLDKではなく「おうちサウナ」だそう。週に2~3回はサウナに通うという「サウナー」の施主は、「おうちサウナを手に入れるために家を建てた」と笑いながら語ります。 サウナだけではなく、玄関から直行できる100mmの幅広階段や、リビングから続く多目的の洋室など、随所に施主のこだわりが散見。施主の細かいこだわりを全て実現した夢のマイホームです。
風景を取り入れた開放感ある住まい
施工事例
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太平ホーム北海道の主な工法は2×4工法ですが、こちらの事例では、施主の思いを忠実に再現するために、あえて木造軸組工法を採用。リビングをダイナミックに飾る見事な梁から、施主の家づくりへのこだわりが見られます。 リビングの正面やキッチンの後ろには、余分に大きな窓を設置。もとより広いLDKが、自然に向けて無限に広がるような錯覚すら覚えます。山小屋風の外観も、北海道の雄大な景色に見事にマッチしています。
白にこだわった明るい平屋住宅
施工事例
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床、壁、天井と、すべて純白でまとめたとても明るくて開放的な屋内空間。ライトグレーのソファ以外、ダイニングテーブルも椅子も冷蔵庫も、屋内のほぼ全てが純白カラーで統一されています。 色だけではなく立地・景色も施主の強いこだわりの一つ。リビングやダイニングに設けられたたくさんの窓に目を向けると、眼前には広大な海と砂浜が広がります。 本体施工と外構工事を含めた総額1000万円台と、ローコストである点にも注目です。
施工会社が工務店とハウスメーカーに分かれることから、それぞれの特徴と理想の住まい・暮らしを照らし合わせられたうえで施工会社選びができるよう、おすすめを1社ずつピックアップしました。